エンゲージメント インフルエンサーマーケティング・PR依頼ならソーシャルラボ -Social Lab- https://social-lab.jp インフルエンサーマーケティングやPR依頼などの情報発信しています。 Wed, 11 Dec 2019 08:24:04 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.2.6 Instagram運用の重要なポイント!エンゲージメント率を上げる方法 https://social-lab.jp/insta_engagementup https://social-lab.jp/insta_engagementup#respond Mon, 25 Nov 2019 02:23:31 +0000 https://social-lab.jp/?p=4038

私たちが普段使用しているSNSは、今日では企業やブランドのマーケティングにおいても欠かすことができないツールとなっています。中でも、多くの企業が運用に力を注いでいるSNSがInstagramです。

マーケティングツールとして活用されるInstagramでは、かつて「フォロワー数が何よりも大切な指標だった」時代は終わり、現在では、いいね!やコメントなどをつけてくれる、「積極的なフォロワーをどれだけ持っているか」がより重視されています。
そこで今回は、Instagramを運用する際に重要なポイントとなる「エンゲージメント率」を向上する方法について紹介していきます。

Instagram運用で大切な指標・エンゲージメントとは?

エンゲージメント(engagement)は英語から直訳すると「契約」や「従事」といった意味を表します。マーケティングにおいては、企業やブランドとそのファン、フォロワーとの「つながり」のことを指していて、フォロワーとの関係性の深さを意味しています。

「つながり」について言及する際は、単純にフォローされている、フォローしているという関係だけにはとどまりません。Instagram やFacebookにおける「いいね!」、Twitter上の「リツイート」など、ユーザー側からの具体的な反応であるリアクションやコメントをどれだけ得られているかが重要です。

そして、エンゲージメント率とは、SNS上の一つの投稿に対しユーザーがコメントや「いいね!」といったアクションを行った割合のことを指しています。以下では、そのエンゲージメント率を向上させる方法についてまとめています。

Instagram運用のエンゲージメント率を上げる方法!

エンゲージメントはInstagramを運用する上でとても重要な指標の一つになります。
では、実際にInstagramのエンゲージメント率を上げるにはどんなことをすればいいのでしょうか?
以下ではエンゲージメント率を上げるための方法を4つ紹介していきます。

1.フォロワーとの連帯感を深める

Instagramのストーリー機能や投票機能などを活用し、フォロワーの要望や意見を募ることで、アカウントとの連帯感を深めましょう。
「こんなイベントを企画中!興味ある方はぜひ連絡してください」「どんなイベントに参加してみたいですか?」など、さまざまな質問を積極的にフォロワーに投げかけることで、できる限り多くの声を集めます。
そうすることで、フォロワーも自分たちの意見が企業やブランドのイベントや製品に反映されていると感じやすくなるため、自社に対する愛着を一層深めてくれるきっかけの一つになります。

2.コミュニケーションをとる

現実世界と同じように、SNSを通じて良好な人間関係を作るためにはコミュニケーションが大切です。SNS上では、コメント欄をはじめ特定の箇所でしかフォロワーとのコミュケーションをとることができないため、言葉遣いの丁寧さや絵文字の有無、返信のスピードなどがそのアカウントの印象を決める大きな要因となります。
コメントへの返信が雑になり、絵文字をふんだんに使っているフォロワーのコメントに対して文字だけで返信をしてしまっている状態では、SNS上で良い人間関係を築くことは困難です。

常に丁寧な言葉遣いを意識するとともに、絵文字も活用しながらスピーディーな返信を心がけましょう。

フォロワーにコミュニケーションを促すためには、投稿に対してフォロワーが反応やコメントをしやすいように、「おすすめを教えてください!」や「意見募集中!」などの文言を書き加えるといった工夫もおすすめです。

3.差別化をする

「差別化」についてはSNS運用全般に言えることですが、SNSのアカウントに独自のアイデンティティを持たせることがとても大切です。情報をどのような視点から発信するかなど、ファンや読者にとっての価値を確立し、他のアカウントとの存在意義を差別化することで、発信内容が不透明な内容よりも愛着が湧きやすくなります。

4.情報を提供する

投稿を通じて情報を発信する際は、情報を出し惜しみせず、できる限りたくさんの情報をユーザーに提供するように心がけましょう。
そうすることで、フォロワーやファンからより大きな反応を期待することができ、結果的にエンゲージメント率の向上につながります。
特に、運用を始めて間もない時期は、意識的に多くの情報を提供しましょう。

Instagram運用の重要なポイントまとめ

エンゲージメント率は、アカウントとフォロワー、閲覧者との関係性の良好さを測ることができる指標でもありますが、同時にアカウントが持っている「影響力」と解釈することもできます。例えば、フォロワーが10万いてもエンゲージメント率がたった1%しかないアカウントと、フォロワーが5万人でもエンゲージメント率が10%もあるアカウントを比べた場合、実際により多くの人々にアプローチできるのは後者です。

近年では、金銭によってSNSのフォロワー数を増加させる方法が広く認知されていることもあり、アカウントは保持されているものの、長期間にわたってアクティビティが確認できないユーザーも増えてきています。そのため、これまでのようにフォロワー数のみでアカウントの価値を計ることは難しくなりました。

Instagramを活用したマーケティングにおいても、現在もっとも大切に考えるべき指標は、フォロワー数ではなくエンゲージメント率です。SNSの運用を担当している方や、より効果的な施策を検討している方は、フォロワー数だけではなく、ぜひエンゲージメント率にも注目してみてください。

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Instagramのエンゲージメント率の目安は?業界別に考察 https://social-lab.jp/insta_engagement https://social-lab.jp/insta_engagement#respond Tue, 24 Sep 2019 03:46:14 +0000 https://social-lab.jp/?p=3581

エンゲージメント率とは

エンゲージメントとは、もともと「約束」や「婚約」を意味する言葉ですが、マーケティングなどの分野では、もう少し違った意味で使われている言葉です。
SNSにおけるエンゲージメントとは、一般的に投稿者と閲覧者の関係の深さを表すための言葉です。具体的には、投稿者の投稿に対して閲覧者が「いいね!」を押したりコメントをしたりなどの反応を示した場合、エンゲージメントは大きくなります。
そして、エンゲージメント率とは、一つの投稿に対してアクションをもって反応した閲覧者の割合を表しています。

エンゲージメントは閲覧者、ひいてはそのアカウントのファンとの関係性を表す指標であり、影響力の大小にも大きく関わっている要素です。
以前はフォロワー数=影響力とも考えられていましたが、近年では、フォロワーを買うことで、さも自分が影響力を持っているかのように見せかけるアカウントも存在するため、今ではフォロワー数だけでそのアカウントの影響力を測ることはできません。
そのアカウントにどれだけの影響力があるかを知るには、エンゲージメント率を測ることで実際にファンとどれくらい良好な関係を築けているのかを見ることが大切です。

実際の数値を把握するためには?

では実際に、自分のアカウントの投稿がどれくらいのエンゲージメントを獲得しているのかを知るためにはどうすればいいのでしょうか?
もちろん、Instagramのアプリ上でもコメント数やいいね!の数を確認することは可能です。しかし、もっと簡単かつ詳細にエンゲージメントを計測するのであれば「Instagramインサイト」という分析機能を使ってみましょう。
「Instagramインサイト」はInstagramのアプリ上から無料で使用できるツールです。このツールを使用すると、コメント数やいいね!の数だけではなく、インプレッション数やリーチ、フォロワーアクティビティや動画の再生数などを確認することができるようになります。
インサイトに表示されるデータをもとに、エンゲージメント数から総閲覧数を割れば、投稿やアカウントごとのエンゲージメント率を計算することが可能です。

また、Instagramのアプリ上で使用できるインサイト機能だけでは不十分だという方は、他の企業が提供しているInstagramの分析ツールを使用することでより緻密な分析が可能になる場合があります。

業界別で見るエンゲージメント率の目安

では実際に、企業や個人が効果的にアカウントの運用をしようとする際は、どのくらいのエンゲージメント率を目指していけばいいのでしょうか?
残念ながら、一概にこの疑問に答えることはできません。なぜならエンゲージメント率の高低は、投稿の質や投稿頻度といった要素以前に、アカウントの属する業界に依存しているからです。
例えば、ファッション業界は他の業界のアカウントよりもエンゲージメント率が低い(約3.3%)傾向にあります。一方、インフラ業界はファッション業界よりも平均的にフォロワー数が非常に少ないにも関わらず、エンゲージメント率は3倍近くもあります(11.9%)。
このように、Instagram上の投稿のエンゲージメント率やその目安を考える上では、まず自分のアカウントがどの業界に属しているのかを把握した上でおこなう必要があります。
それでは以下で、業界ごとにエンゲージメント率の平均値を紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

ファッション 3.28%
メディア 4.49%
小売 5.36%
美容・化粧品 5.28%
エンターテイメント 7.71%
ライフスタイル 4.06%
日用品 6.98%

参照URL:Instagramの企業アカウント17業界961件を分析! 企業のインスタ活用の傾向【2018年度版】

エンゲージメント率を高める方法とは?

具体的な行動で閲覧者と良好な関係を築き、エンゲージメント率を高めていくにはこれから紹介する4つのことをポイントとしてください。

1.差別化をする

1つ目のポイントは「アカウントの差別化」をすることです。差別化とは、他のアカウントとの相違点を作ること、すなわちオリジナリティを与えることです。
Instagramは誰でもどんな企業でもアカウントを作ることができるため、ただなんとなく自分が好きなものを発信しているだけではなかなか閲覧者の関心を引きにくく、また強い共感を得ることもできません。
そこで、まずはアカウントにオリジナティを持たせることで、他人との差別化をおこない、同時に閲覧者にとっても何を発信しているのかがわかりやすいアカウントになることが第一ステップです。

2.コミュニケーションを大切にする

インターネット上での関係とはいえ、やはり良好な人間関係にはコミュニケーションが不可欠です。また特に文字でしか会話ができないコメント欄などでは、言葉遣いや絵文字の使い方、返信の速さなどでアカウントの印象は大きく変わります。
できる限りていねいな言葉遣いを心がけ、適度に絵文字も使うことで柔らかい印象を目指しましょう。もちろん、コメントの返信も迅速かつていねいである方がベターです。

また、コメント欄以外でも「フォロワーさんからのリクエスト募集」や「質問にこたえます」などの文を投稿に入れることによって、よりオープンにコミュニケーションしやすい環境を作ることができます。同時に、フォロワーたちが自身のアカウントにどんなことを求めているかも知ることができるため、一石二鳥の方法です。

3.情報を提供する

情報を発信する際には一部だけで出し惜しみをするのではなく、できる限り持ち得る情報の全てを伝えるようにしましょう。
フォロワーからの積極的なアクションを期待する場合は、まずこちらから情報を与えることが大切です。特にアカウントを立ち上げて間もない頃は、徹底的に時間と手間をつぎ込んで初めてリターンが帰ってくる、という意識を持った方がいいでしょう。

Instagramのエンゲージメント率に関するまとめ

Instagramを効果的に運用する上で欠かせないエンゲージメント率、今回はその意味や重要性、業界別の目安などを紹介してきました。
はじめのうちはただ数字を見ているだけでもどかしい気分になるかもしれませんが、定期的に続けていくことで必ず運用の役に立つ指標になってくれるはずです。
SNSとはいえ、画面の向こうにいるのは本物の人間だということを意識すれば、自然とやるべきことがわかりやすく見えてきます。
ぜひ今回紹介した数値やテクニックを参考に、自身のアカウントのエンゲージメント率を高めてみてください。

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SNSマーケティングに重要!エンゲージメント数マニュアル! https://social-lab.jp/engagement_for_sns https://social-lab.jp/engagement_for_sns#respond Thu, 13 Sep 2018 06:02:18 +0000 https://social-lab.jp/?p=2042

SNSマーケティングをする上では「エンゲージメント数」が深く関わってくるため、しっかり学んで身につけておきましょう。
なぜならエンゲージメント数は、SNSの閲覧ユーザーが運営者の投稿にリアクションをした総数であり、分析することでユーザーの消費傾向や興味を詳しく知り、ユーザーのニーズに沿った投稿や商品の宣伝ができるようになるからです。

それを繰り返していけば、徐々にエンゲージメント数が増えて、ユーザーと強固な信頼関係を築いていけます。
つまり、エンゲージメント数はSNSマーケティングにおいて欠かせない要素なのです。そこでこの記事では、どうしてエンゲージメント数が重要で、SNS運用にどのような影響をもたらすのか、そもそもエンゲージメントとは何なのかについて詳しく解説します。

マーケティングにおけるエンゲージメントの意味とは?

エンゲージメントは英語で「engagement」と表記し、直訳すると約束、婚約、契約という意味があります。
エンゲージメントは、もともと「愛着心」という意味で使われていて、愛着を持っている状態のことを指しています。
企業運営の場で使われる機会が多かった言葉で、従業員が会社に対してどの程度の愛着心を持っているかなど、企業と従業員の信頼関係を表す指標として用いられています。

一方、マーケティングにおけるエンゲージメントは「企業と消費者の絆、結びつき」のことを言います。
すなわち、企業と消費者の絆や関係性を表すのがエンゲージメントです。
エンゲージメント数は、FacebookやTwitterを含むSNSで、ユーザーが投稿に反応した数のこと。

例えば、ある投稿に対しての「返信」「いいね」「シェア」「リツイート」の総数がエンゲージメント数です。
近年、企業はエンゲージメントを高めることによって、ブランド力を上げる戦略に力を入れています。

平均エンゲージメント数と数値の高いアカウント

エンゲージメント数が多いツイッター―アカウントを持つ企業の中には、以下の5社が含まれています。
スターバックスコーヒー(エンゲージメント数355万71)、任天堂株式会社(166万7121)、ハーゲンダッツ(101万9714)、プレイステーション(70万1227)、セブンイレブン・ジャパン(65万7644)といった有名企業です。

このデータは2016年のもので、ここでのエンゲージメント数は「リツイート」と「いいね」の合計です。
2016年の企業ツイッターアカウントが獲得した平均エンゲージメント数は10万7385件であったことからも、これらの企業は平均エンゲージメント数をはるかに上回っていると分かります。

エンゲージメントは数より比率が重要となる!

ユーザーが反応した数を表すエンゲージメント数も重要ですが、フォロワーのうちどれくらいの割合のユーザーが反応を示してくれているのかを知ることも大切です。
ある投稿に対してどれくらいの人が反応したのかを示す指標を「エンゲージメント率」と呼びます。

エンゲージメント率を知れば、投稿内容がユーザーのニーズに合っていたのか、興味を持ってもらえたのかを一目で理解できます。
Twitterの場合のエンゲージメント率は、Twitterの管理画面の「アナリティクス」から、FacebookやInstagramはそれぞれの「インサイト」から確認できるようになっています。

フォロワー数が多いのに、エンゲージメント数が少ないというのは、運営者側(企業)の影響力があまり強くないということを示します。
その反対に、エンゲージメント率が高いというのは、企業と消費者の結びつきが強く、その企業に対してたくさんの人が愛着を持っているということです。

エンゲージメント数だけでなく、エンゲージメント率もチェックすることで、投稿に対するフォロワーの反応度合いを知れます。
また、企業と消費者の結びつきを把握する目安にもなります。

エンゲージメント率を上げるための方法は?

エンゲージメント率を上げるには、ユーザーにファンになってもらうことが欠かせません。
そのためには5つの実践してほしい取り組みがあります。

1つ目は、アカウントの世界観を統一することです。
具体的には、投稿するコンテンツ内容と目標とする方向性を一貫させます。
例えば20代女性のカジュアルファッションだけ、犬や猫の写真だけなど、情報を統一させて、分かりやすい世界観を確立しましょう。

特に企業の場合は、特定の商品の宣伝が目的なのか、会社全体の広告的存在なのかを明確に分ける作業が求められます。
この際に競合相手の分析も行います。

2つ目は、フォロワーのペルソナを考えることです。
ペルソナというのは対象にする閲覧ユーザーのことで「20代でオシャレに敏感な女性」「30~40代で転職を希望している男性」というように、年齢や価値観、ライフスタイルなどを具体的に掘り下げて浮かび上がってくる人物像を指します。
ペルソナを設定することで、誰に情報を届けたいのかを明確にできるメリットがあります。

3つ目は、コンテンツにマッチしたハッシュタグを活用して、新規ユーザーを呼び込むことです。
ハッシュタグを積極的に使って、関心を抱いたユーザーがタイムラインから訪れてくれるのを待ちます。

4つ目に、ユーザーの反応に対して返信したりシェアしたりと、丁寧なコミュニケーションを図ることです。
エンゲージメント率を高めたいのであれば、ユーザーとのコミュニケーションは必須と言えます。

5つ目 は、キャンペーンの実施です。例えば江崎グリコ株式会社は、毎年11月11日を「ポッキー&プリッツの日」と定めるなどして、さまざまなキャンペーンを行っています。
「ポッキー&プリッツの日」キャンペーンの企画内容にTwitterを織り込んだことで、多くのユーザーの購買意欲を促した事例もあります。
江崎グリコでは他にも「ポッキー花火キャンペーン」や「おでかけポッキーキャンペーン」といった、定期的に商品プレゼントがあるキャンペーンを開催して、消費者とのコミュニケーションを図っています。

これらの取り組み以外にも、SNSの特徴を活かしたオススメの投稿方法があります。
Twitterは、1日に1回以上、文字数は100文字以内に収め、朝5時台に投稿するとエンゲージメント率が上がりやすくなります。

また、Facebookでは週に1~4回の投稿がベストです。
投稿数が多くなるほどエンゲージメント率は下がるため、少ない投稿でユーザーの心を掴む必要があります。
文字数は50文字以下の投稿を心がけ、就業時間外に投稿するのが最適です。

Facebookのサービス利用層は30~40代のユーザーなので、その年齢層をターゲットにした広告が出されやすい特徴もあります。
Instagramは、10~30歳の比較的若い女性のユーザーが中心で、美容業界や飲食業界の利用者が多いSNSです。
ハッシュタグを最大数の30個まで入れることで、新規ユーザー獲得を狙います。このようにエンゲージメント率を上げる方法はたくさんあるのです。

エンゲージメントを意識した投稿をしてみよう!

エンゲージメントを意識した適切なマーケティングを行っていけば、固定客を獲得できる可能性が高くなります。
どのような投稿のエンゲージメント率が高いかを分析していくうちに、ユーザーの消費傾向や興味が分かって、よりユーザーに寄り添った内容を投稿できるからです。
定期的にエンゲージメント率を見直して、ユーザーのニーズに応える運営をしていけば、エンゲージメント数やエンゲージメント率が上がり、フォロワー数の増加や宣伝効果の向上に繋げられるでしょう。

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