リポスト インフルエンサーマーケティング・PR依頼ならソーシャルラボ -Social Lab- https://social-lab.jp インフルエンサーマーケティングやPR依頼などの情報発信しています。 Wed, 09 Oct 2019 06:56:56 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.2.6 Repost for Instagram完全マニュアル! https://social-lab.jp/manual_for_repost_instagram https://social-lab.jp/manual_for_repost_instagram#respond Sun, 20 Jan 2019 03:00:14 +0000 https://social-lab.jp/?p=1566

Instagramに投稿されている他のユーザーの魅力的な画像を、企業のアカウントでシェアしたいと考えたことがある人は多いでしょう。
このような場合に利用できる機能に「Repost for Instagram」があります。

Repost for Instagramを利用すれば誰でも簡単に投稿画像やキャプションのシェアができ、より多くの人に自社アカウントの投稿を見てもらうことができるのです。
ここでは、Repost for Instagramがどんなアプリなのか、アプリの使い方などについて詳しくご紹介します。

Repost for Instagramの特徴とは?

Repost for Instagramとは、既に投稿されている画像やキャプションをシェアする機能で、Facebookの「シェア」やtwitterの「リツイート」などと同様の役目を持っています。
Instagramで情報をシェアすることを、一般的に「リポスト」もしくは「リグラム」などと呼びます
が、実はInstagramの公式アプリにはリポストをする機能は付いていません。

リポストをするためには専用の外部アプリが必要となり、その一つがRepost for Instagramなのです。
一見難しそうに見えるリポストも、このアプリを使えば誰でも簡単に行うことができます。

リポストすると自社のアカウントのタイムラインにも反映されるので、ハッシュタグなどを上手く活用することで新しいフォロワーの獲得にも効果が期待できるでしょう。
Repost for Instagramを利用するためには、まず専用アプリをダウンロードする必要があります。
アプリダウンロードサイトで「Instagram for Repost」と検索するとすぐに表示されます。
アプリはiOS版とandroid版の2つがあるので、よく確認してからダウンロードしましょう。

どんなときにリポストの機能を使うべきなの?

今や個人だけでなく、フリーランスの人や企業などもInstagramのアカウントを持ってマーケティングなどに積極的に利用しています。
自社にとって有益となる情報をシェアすることで、より多くの人に商品やサービスをアピールすることができるのです。

リポストの目的としてはまず、魅力的な投稿を広くたくさんの人に伝えることが挙げられます。画像や動画がメインのInstagramでは、言葉で説明する以上に効果的に情報を共有することが可能です。
自社のフォロワーに他ユーザーの投稿をシェアすることで、ショップや企業のPR、webマーケティングの効果アップなどに期待ができるでしょう。
中には、自社製品を魅力的に投稿してくれているユーザーの画像をリポストするという使い方をしている企業もあります。

特に、世間的に知名度のある人の投稿だと宣伝効果は倍増するでしょう。リポストをすると、他ユーザーの投稿が自身のアカウントのタイムラインに表示されます。
他企業とのタイアップでキャンペーンを行う際など、お互いにリポストすれば宣伝効果も高まりフォロワーの増加が見込めるはずです。
また、自身の投稿を連携した他のSNSに拡散することも可能
です。

外部アプリを利用してリポストする方法とは?

では、ここでは実際にリポストする方法をご紹介します。
まずは、専用の「Repost for Instagram」アプリをダウンロードしておきます。

次に、Instagramのアプリでリポストしたい投稿を選んだら、画像の右上に表示されている「︙」をタップし「URLをコピー」を選択します。
ここで「Repost for Instagram」を開くと、先ほどコピーした投稿が「New」画面に表示されているのでタップしましょう。
リポストには、オリジナルの投稿者を知らせるリポストラベルをつける機能があるので、ラベルのカラー(DarkもしくはLight)と配置する場所を選んだら、画面の下にある「Repost」ボタンをタップします。

ちなみに、リポストラベルをつけずに投稿することも可能です。
続いて「Open Instagram」をタップすると、Instagramのアプリが起動するので通常通りに投稿すればリポストの完了です。
リポストをする際には、基本的にオリジナル投稿者を表示することがマナーとされています。

他のユーザーの投稿をあたかも自分の投稿として表示すると失礼に当たります。
リポストラベルを表示させることはもちろん、キャプションやハッシュタグなどにリポストであることを記載しておくと安心です。

特に、投稿の内容が個人情報に関わるものである場合は、事前に投稿者に許可を取るなど注意が必要です。
また、基本的には、リポストする投稿に記載されているキャプションもそのままリポストするようにしましょう。

他にリポスト機能が使えるアプリといえば?

Repost for Instagramの他にも、リポストができるアプリがいくつか存在しています。
基本的にはどれも似たような使い方ですが、自分が使いやすいものを選ぶといいでしょう。

「Instagramでリポスト」は操作が簡単なことで知られているアプリです。
こちらのアプリから、いいね!のチェックやコメントなども見ることができるので、複雑な工程が苦手だというInstagram初心者やリポスト初心者でも簡単に利用することができます。

続いてご紹介する「Repostly」は、iPhoneの中にInstagramの画像を保存するアプリですが、Instagramと連携してリポストができる機能が備わっています。
リポストしたい画像を選択し、URLを貼り付けて再度投稿するというとてもシンプルな工程が魅力的です。

「PhotoAround」を利用すると、気になる画像の保存やダウンロード、リポストなどを行うことができます。
PhotoAroundはブックマーク機能が特徴的で、動画や画像のブックマークだけでなく、ハッシュタグやお気に入りのユーザーなどをブックマークすることもできる人気のアプリです。

リポスト機能を使いたいなら外部アプリを駆使しよう!

アカウントのフォローを増やし、マーケティングに効果を発揮するリポスト機能を積極的に活用しましょう。
他ユーザーの人気投稿をリポストすることで、宣伝効果を高めることができます。Instagramの公式アプリにはリポスト機能が備わっていないため、外部の専用リポストアプリを利用する必要があります。

しかし、どれもシンプルな工程となっているので、Instagram初心者の人でも安心して利用できるはずです。
リポストの仕方がいまいちわからないという人は、自社のサービスや商品に関連した投稿を検索して、リポストしてみることから始めてみるのもいいでしょう。
自社アカウントの世界観に合った魅力的な投稿をリポストすることで、自社アカウントそのものをより充実させることができます。

また、いろんなユーザーの投稿をチェックすることで、新たな発見があるかもしれません。
リポストをする際にはオリジナルの投稿者に対して感謝を表し、キャプションに一言添えると喜ばれるはずです。
最低限のマナーを守り、マーケティングに効果的にリポストを活用してみましょう。

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Instagram版のRT(リツイート)!リポストの特徴や利用方法 https://social-lab.jp/repost_for_instagram https://social-lab.jp/repost_for_instagram#respond Sat, 01 Sep 2018 15:00:22 +0000 https://social-lab.jp/?p=1295

他のユーザーの投稿をシェアすることで、自分のタイムライン上にもその人の投稿を表示させることができる機能は、多くのSNSに備わっています。
twitterのリツイートなどが代表的なものですが、似たような機能として、インスタグラムにもリポストと呼ばれる機能があります。

企業内で複数のアカウントを持ち、投稿をリポストしあうといった運営をする企業も少なくありません。どのような機能なのか、詳しく見てみましょう。

インスタグラムに利用できるリポストとは?

自分のタイムラインに他の人の投稿を表示させる機能は、twitterではRT(リツイート)、facebookではシェアといった名称で備えられています。
企業が運営するアカウントでも、こういった機能は積極的に使用されています。

主だったものとしては、自社の商品が写った投稿を企業がリツイートしたり、企業内の異なる部署でそれぞれにアカウントを持ち、それぞれの投稿を相互にシェアすることで、より多くの人にPRをしたりといったものですが、最近では企業間でのコラボにおいてこの機能が使用される例も増えてきています。
インスタグラムにもタイムライン上に他人の投稿を再投稿できる、リポストという機能があります。この機能はリグラムとも呼ばれます。

リポストを使うには外部アプリが必要となる!

実はインスタグラムでリポストを利用するには、外部アプリを利用する必要があります。
インスタグラムのタイムライン上には、ユーザー名とアイコンがついた写真が表示されることがありますが、これは外部アプリを使ってリポスト・リグラムされたものです。

外部アプリをインストールする必要はありますが、アプリの種類は豊富にありますし、扱いやすいアプリが揃っています。
それぞれのアプリによって微妙に機能も異なりますので、いくつか試してみて扱いやすいと感じたものを利用するのも良いかもしれません。
外部アプリを利用してリポストする際には、あらかじめコメントやダイレクトメッセージによって投稿者に許可を取っておいた方が良いでしょう。

特に企業アカウントが一般の方の投稿をリポストする際には注意が必要です。
キャプションやハッシュタグによってリポストであることが明確に分かるようにするほか、キャプションでもとの投稿者への感謝の言葉を添えるようにしましょう。

インスタグラムに活用できるリポストアプリは?

リポストアプリは種類が豊富で、「リポスト」と検索するとたくさんの候補が表示されます。
基本的にリポストアプリは無料なので、一つずつ試していくのも良いかもしれませんが、リポストではなく別の機能が目的とされているものなど、やや怪しいアプリもあります。

レビューや機能の確認はあらかじめ行い、うかつにアカウントの情報を入力しないようにしましょう。
ここでは利用者の多い代表的なアプリとその特徴を紹介しますので、初めて利用する際にはこちらから試してみてはいかがでしょうか。

Repost for Instagramは、リポストアプリの中でも利用者が特に多く、人気の高いアプリです。
リポストしたい投稿を選択するだけでコピーペーストができるようになるなど、操作方法がシンプルで分かりやすい点が魅力です。

Instagramでリポストは、効率的にリポストを行うことができるアプリで、多くの投稿をリポストしたいと考えている方におすすめです。
アプリ内から動画の閲覧やコメントの確認も行うことができるため、リポストに関わる作業工程が少なく済みます。

また、投稿元のクレジットの表示有無を選択することができます。表示させたくない場合は、投稿元に確認を取った上で表示を消しましょう。
Repostlyは、操作方法が特にシンプルであることが特長です。

インスタグラム上でリポストしたい投稿のURLをコピーし、Repostlyに貼り付けることでリポストを行います。
インスタグラムとRepostlyを行き来する回数が少なく、簡単にリポストすることができます。

PhotoAroundは、豊富な機能が人気のアプリです。リポスト以外にも、写真や動画の保存やブックマーク機能が備わっており、特にブックマーク機能が人気です。
写真や動画だけでなく、ユーザーやハッシュタグのブックマークも可能なため、同じユーザーの投稿を何回もリポストしたいと考えている方におすすめです。

Repostは、インスタグラムアプリを使用することなく、Repostアプリ内から投稿を選択しリポストすることのできるアプリです。
URLのコピーをする必要がなく、使い勝手が良いことが特長です。

外部アプリを使用してリポストを使う方法とは

使用例として、Repost for Instagramでのリポストの手順を紹介します。

まず、Repost for Instagramを立ち上げ、右上のカメラのアイコンをタップし、インスタグラムを開きます。
リポストしたい投稿を選び、投稿の右上にある「・・・」をタップします。メニューが表示されるので、「URLをコピー」を選択すると、クリップボードにURLが貼り付けられます。
Repost for Instagramアプリに戻ると、自動でコピーした投稿が表示されているので、投稿を選択し編集画面に移動します。

編集画面では、投稿元のクレジットの配置スペースと色を選択することができます。配置を決めたら「Repost」をタップし、画像の色彩を編集する画面に移動します。
色彩を変更する場合は、念のため投稿元に確認を取っておくと良いでしょう。

最後にキャプションを入力します。
入力画面で長押しすることで、投稿元のキャプションをそのままコピーすることができます。

その際、「#Repost @local_japagram(@get_repost)」という文章がキャプションの前に自動的につくため、リポストされた投稿であることが分かります。
オリジナルのキャプションにする場合も、投稿元のアカウントを紹介するなど、リポストされた投稿であることは必ず付記してください。

最後に「シェアする」をタップすることでリポストは完了です。

twitterのRTに代わるリポストを使ってみよう!

インスタグラムは商品を魅力的に写した写真も多く、リポストを行うことで効果的に商品を宣伝することができます。
リポストするためには外部アプリが必要になりますが、使用方法はシンプルで覚えやすいアプリが多いです。
RTのような機能を使いたいのであれば、アプリのインストールを検討してみてはいかがでしょうか。

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